波打ち際の黄昏

my ask   Submit   瀬戸内海の愛媛の波打ち際で暮らす50歳代に突入した
やさぐれ猫が
街やネットをうろつき見聞した記録。

twitter.com/niyata2807:

    "失業をしていたとき、街を職さがしに歩きながら、何か用事あり気に路をゆく勤め人や商人が、別世界の人間のように羨やましくてならなかったことがある。わたしとそれらの人々は、たかが明日はどうなるか判らない職をもっているか、いないかのちがいにすぎないのに、まるで別世界の人間のようにこっちだけが窪んでみえるのはどうしたことか、おれの思想は、この程度のことに耐えないものなのか、こういった自問自答をなんべんもこころに繰返して歩いていた。
    (「石川啄木」1961.4.10「読書新聞」に掲載 「自立の思想的拠点」1966.10
    徳間書店に収録された"
    — 2時間前・リアクション1434件
    "仕事でフランスに行った時の話し。
    地元の名士みたいなおっさんが既得権益持ってて、このおっさんと話しをつけないと行けなかった。
    このおっさんが何かにつけては、フランス自慢したくてしょうがない人で、
    東洋の猿に香り高いおフランスの文化を嗅がせてもらえるだけでも有難いと思え臭がプンプン。
    仕事上、しょうがないから相槌打ってたけど、地元の教会自慢された時に、あまりにウザイので
    「え?あの教会?いつできたの?18世紀?新しいね」って言ってもうた。
    「新しい?」って食いついてくるので「オレが結婚式した地元の神社は11世紀からある。
    日本じゃ、そんなのゴロゴロある」って言ったら、おっさんシュンとなって、オレの前では自慢しなくなった。
    それに仕事の交渉もしやすくなった。

    別のフランス人とのやりとり。
    俺は英語しか喋れないし相手も英語喋れるので英語で話していた。
    ある日不具合発生。期限を過ぎているのにアナウンスされるべき事項がなしの礫だから文句を言いに行った。
    そしたら、そいつは「全部書類に書いてある」と言い張る。
    俺は書類を引っ張りだして
    「ここを見ろ。書類にはディレクターが1時までに決定すると書いてあるぞ。
    ディレクターはお前だろ。もう1時過ぎてるぞ。今すぐ決めろ」
    って言うと、突然、そいつは、フランス語で何かをわめいて自分の部屋に引っ込んだ。
    余りにも腹がたったのでドアをガンガンノックしながら
    「舐めとったらシバきまわすぞ。アホンダラァ!!」
    俺は大阪弁でまくしたてた。
    そうしたら、そいつの上司登場。
    俺が何を言ってるかは分からなかったけど、俺が本気で怒ってることは分かったらしい。
    その上司に事情を説明したら、「それはおかしい。アイツに即決めさせる」と言って処理してくれた。

    どうやら奴らの行動原理は、自分のほうが格上って言うことを示してお前は格下だから言うことを聞けって言うことみたいだな。
    だから、自分が格上の根拠を否定されると急に弱気になる。
    なんか、めっちゃヤンキー文化。
    あれ以来、フランス人と交渉するときは、こっちも上から目線でちょうど良いと思ってる。"
    — 4時間前・リアクション900件
    "

    Koreanというと、私たちは単に韓国人とか朝鮮民族という意味に受け取るが、米国では「二グロやヒスパニックを差別する者」という意味が含まれている。
    それほど在米韓国人の二グロやヒスパニックに対する差別意識は激しいということ。

    私と同年代の人なら、1992年4月にロサンゼルスのダウンタウンで起きたロス暴動を記憶している方も多いと思う。
    スピード違反を犯した二グロ男性を集団暴行した白人警官に対する無罪評決が暴動のきっかけだった。
    ところが暴徒と化した二グロたちに襲われ、略奪の被害にあったのはほとんどが韓国系米国人たち。
    なぜかと言うと、韓国系米国人は二グロ相手の商売で利益を上げながら、二グロ街には住まず、二グロを差別し、利益もまったく還元しなかったからだ。
    二グロ系の新聞であるマネー・トークス・ニューズは、「記者は生まれてこのかた韓国人ほど冷酷でしかも侮辱的で傲慢な人間に会ったことはない」とまで書いている。

    昨年もテキサス州ダラスで、ガソリンスタンド店長の韓国系米国人が客の二グロに対して「アフリカに帰れ」と暴言を吐き、大問題になった。
    二グロたちが地元メディアや全米有色人種地位向上協会(NAACP)、アフリカ系イスラム団体のネーション・オブ・イスラム(NOI)に事件への対応を求めたからだ。
    この時は、朝鮮日報などの韓国のメディアでも「反韓感情が拡散している」と報じられている。

    米国人が持つ韓国系に対する印象は、社会に対して排他的でマイノリティーに差別的、そして自己主張が強く自分勝手、というものだ。
    まさに私たちが持つ韓国・朝鮮人像に近い。

    "
    — 4時間前・リアクション183件
    "習近平には咄嗟の受け答えがない。アドリブ発言がない。だから『語録』も存在しない。
     誰かがシナリオを書いて渡している。彼はその通りにしか発言できず行動もできない木偶の坊である。
     シナリオライターは誰か? 無名の超インテリ軍人だろう。
     その本貫は、「シナ版のGRU」だろう。腐敗堕落したどうしようもない一般軍人どもとは、一線も二線も画している。
     おそらくは個人ではなく、ごく少人数の「グループ」だ。
     彼らは、腐敗文民と腐敗軍人を粛清して今の「中共王朝」を倒し、次の「新王朝」の「始皇帝」グループになることを画策しているのだとわたしは思う。
     元KGB大佐のプーチンは、ロシア帝国の「新ツァーリ」になった。どうしてシナでも同じことができないはずがあろうか? 「シナ版のGRU」の中核分子だけが、その資格を有する。
     習近平は粛清される。いま名前が出ているすべてのシナ軍人も、腐敗の咎で粛清される。そして、あらたなシナ王朝が始まるだろう。"
    — 4時間前・リアクション204件
    "今日いとこから聞いた話。
     
     
     
    W杯で話題になった、ゴミを持ち帰る日本サポーター。
     
    ブラジルの某TV番組で、この事についてジーコが解説していたよう。
     
    日本でもその国に詳しい著名人が解説、みたいのあるよね。
     
    そんな感じかな?
     
     
     
    ジーコは、日本ではゴミをきちんと片付けるのは当たり前の事で
     
    とても良い習慣だと。
     
    自分も日本にいる間にこの精神が身に付いて、
     
    今でも何か食べた後などは自分の周りをささっと片付ける事が習慣づいていて、
     
    周りの人にあなたはジーコなんだからそんな事しなくてもいいって言われるんだってさ。
     
    それでも、片付けの習慣の良さを知ったジーコは
     
    それを続けてるんだとか。
     
    へぇ〜。"
    — 4時間前・リアクション31件
    フルスクリーンでかつスクロールする迫力あるギャラリー実装が可能になる「Intense Images」

    takachan:

    Intense Images フルスクリーンでかつスクロールする迫力あるギャラリー実装が可能になる「Intense Images」 単なるフ… http://j.mp/1r4UJmD phpspot開発日誌

    — 4時間前・リアクション1件
    "

    また、最近では俳優ではない人、あるいは演技の経験が全くない人を配役する傾向が強いですね。それは問題だと思いますか?

    確かにそうですが、演技を教える方法がここは余所と比べて全然違います。日本では、演技の勉強をすれば結局一様に同じ芝居をするようになってしまいます。 泣くといえば皆同じように泣くし、怒るというと同じにようしか怒りません。欧米の俳優たちは何度でもやるたびに違うように演じることができますし、やるたびに面白みが出せます。演劇の勉強の仕方が、とにかく全然違っているのです。彼らは戯曲を書くことも学ぶし、演出サイドから自分を見ることも勉強してい ます。役作りでも上辺だけではなくて、なぜそういうことを言うような人間になったのかということを掘り下げる訓練を非常によくやっています。日本ではそうじゃないので、日本の演劇の勉強ならしない方がいいと思います。

    それと結局素人がやってもいいような、そういう映画を撮っているんですね。ですから日本の場合勉強していることがいいように出てこなくて、逆に変な風になってしまいます。素材としては全く演技の勉強をしていない、あるいは経験のない人のほうが使いやすく、逆に自然に撮れたり印象を残せたりするので可能性が大きいですね。俳優にそれまで習った退屈な芝居をやめさせて、 新しいことをさせるのは本当に大変なことだから、この状況はしょうがないと思います。で、人気がなくなったら、どんどん取り替えるという感じですね。それが日本の現状で、まあしょうがないんじゃないでしょうか。残る人は残っていくだろうし。

    もうどんどん映画館そのものがなくなっていっていますし、フィルムそのものもほとんど存在してないですよね。どんどん時代が変わってデジタルで撮るので、映画を撮るカメラといっても小さいものになっています。カメラ自体も安いですし。そうなってくるともう俳優というのも必要なくなって、誰でも映画監督になって皆が一人で映画撮るような時代になっていくんじゃないでしょうか。そうなったらそうなったで、またとんがったいい作品が出てくるんじゃないかと期待はしています。

    "
    — 4時間前・リアクション429件
    "この本は、ミシンの縫い方や基本的な道具、アイロンがけや接着芯の貼り方等、洋裁を始めるのに身につけておきたい基礎テクニックが網羅されています。
    すべてが分かりやすい写真で示されているので、お手本を見て学ぶということが可能です。他のソーイングブックではイラストになっていたり、縫い方のテクニックが少なかったりして、満足に知りたいことが分からない本もありますから。
    この本を文化服装学院の基礎縫いの教科書と見比べてみましたが、ほとんど変わりありません。(向こうはイラストなので、こちらのほうが分かりやすいです。)
    著者はソーイングのプロなので、本当に必要な知識が十分に載っています。"
    Amazon.co.jp: きれいに縫うための基礎の基礎: 水野 佳子: 本 きれいな写真と平易な説明で、とても丁寧に作られている本。 (via suchi) (via yuco) (via ginzuna) (via gkojaz) (via gkojax-text)
    — 6時間前・リアクション41件
    Google、インバータの小型化コンテスト開催―なんと賞金は100万ドル

    takachan:

    今日(米国時間7/22)、Googleは Little Box Challengeの応募受付を開始した。5月に開催が発表されたこのコンテストは、インバーターの小型化、低価格化を競うもので、優勝賞金は100万ドルだ。… http://j.mp/1nbKfCY TechCrunch Japan

    — 6時間前・リアクション1件