“重要なのは、パレスチナ自治政府が世界中から集まるパレスチナ支援金の主たる受け皿となっている点だ。日本もパレスチナに対し、ここ30年間で23億ドル(約3400億円)を支援している。パレスチナ自治政府はこうした支援金で運営されているのだが、支援金の一部は汚職に消える。その割合は少なくない。 パラグライダーでイスラエルに越境する“訓練”を行う戦闘員(ハマスの軍事部門が10月7日に公開した映像より) ハマスが狙うのは、このパレスチナ自治政府が独占している利権だ。自分たちがパレスチナの正当な代表となれば、世界からの支援金をほしいままにできる。ハマスは「清貧の戦士」などでは全くない。カネに目がない金満テロ組織だ。年間7億ドルの収入があるとされ、ハマスの指導者イスマイール・ハニーヤはカタールの高級ホテルに暮らしている。ハマスの幹部も軒並みカタールかトルコで豊かな生活を送っている。彼らはいつも、ハマスのテロやガザ空爆をカタールの放送局「アルジャジーラ」の画面で眺める。高みの見物だ。”— 「宣伝としてのテロ」ハマスの狙う“利権”には日本の金も…攻撃の背景にパレスチナ内部抗争、対イラン制裁緩和の影響も|FNNプライムオンライン
(Source: twitter.com, via lovecake)
“これは割とガチで思うんだけど「敵ながらあっぱれ」って考えが右翼左翼問わずスゲー勢いで日本から消えてくの本当まずいと思う”— かまいるかさんのツイート (via gkojax)
(via motomocomo)
“日本が人口増やさないと困るのは、年金とか労働とか主に「経済社会をどう回すか」のシステム部分なので、人口増政策を考えるのと両輪で「少ない人員で回る仕組み」を考え作ることも政治の仕事じゃないんでしょうか。”— 子供産まなくてよかったです、マジで (via shitakeo33)
(Source: anond.hatelabo.jp, via lovecake)
1073. Tadao Ando /// Nakayama House /// Nara, Japan /// 1983-85
OfHouses presents: Japanese Architects, part II - Tadao Ando.
(Photos: © Shinkenchiku-sha. Source: ‘Jutakutokushu’ 08/1985; ‘Tadao Ando - Houses & Housing 1’, Tokyo: Toto, 2007; Francesco Dal Co, 'Tadao Ando : complete works’, London: Phaidon Press, 2000; Masao Furuyama, 'Tadao Ando’, Basel: Birkhauser, 1996.)
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This project will be published in our upcoming book: Japanese Fields | OfHouses.
(via conveniitekuru)
摘発された中国企業は、米国の人口を上回る3億5000万人分の致死量に相当するフェンタニルの原料3トンを「毎月供給できる」と捜査官に話した。ある意味、麻薬は化学兵器、それも強力な大量破壊兵器と言える。中国には、こんな危ないビジネスに手を染める会社が100社前後あると言われる。
試しにネットで探すと簡単に見つかる。中国山西省太原市の化学企業のウェブサイトには、今回の事件で取引されたフェンタニルの原料「1-boc-4 piperidone」を販売中と宣伝、フェデックスやDHLなどの国際輸送サービスを使い、米国や欧州など「世界どこにでも届ける」とうたう。
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